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      <title>姉妹ブログ</title>
      <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/</link>
      <description></description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 29 Aug 2008 19:24:22 +0900</lastBuildDate>
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         <title>シングルマザーへの道</title>
         <description><![CDATA[<font color="pink">私の友人がもうすぐ４０歳になるのですが、どうしても子供が欲しいからとアメリカでシングルマザーになるべく準備を進めています。
 
彼女はとてもチャーミングな女性なので恋人は簡単にできるのだけど、彼女が結婚を求める相手はどうやら彼女に結婚というスタイルを求めてくれず、彼女が結婚を求める相手ではない、、と判断した相手から結婚を求められるという感じです。
 
<font color="pink">そんな恋愛を長年続けた彼女は心底疲れきったようで、つい最近、家族や周囲からの同意を得て、シングルマザーになる決意を固めました。
 
私も子供が欲しいという気持ちは相変わらず強いけれど、生まれる前から自分のように父親がいない子供にしてしまう、、と考えると複雑な気持ちになりますし、周囲にいる夫婦で仲良く子育てしているカップルを見ると、可能なら二人で築き上げていきたいと思います。
 
<font color="pink">皆さんはどう思いますか？
ありがたいことなのでしょうが、昔にはできなかった選択が増えたことで、悩んだり考えることが多くなったのも事実ですよね？
いずれにしても人生は一度きり。幸福になることを目指して毎日、チョイスしていきましょう！！！！

 
 
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         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_45.shtml</link>
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         <category>妹</category>
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 19:24:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚対象と恋愛対象の違い</title>
         <description><![CDATA[<font color="pink">最近、３５歳を過ぎたお年頃の男性と話する機会に恵まれたのですが、彼らは、恋愛対象と結婚対象の女性は違うというのです。 </font>

<font color="pink">結婚する女性に求めることは、料理ができるか、性格が安定しているか、思いやりがあるか、、ということが重要らしく、恋愛に求める楽しくて刺激があるということとはどうやら違うようなのです。</font>

<font color="pink">付き合っている女性がいる男友達に”彼女と結婚を考えてる？”と聞くと、”今、お付き合いしている彼女とは結婚を考えられない”という返答をするので、”彼女もそれなりの年齢なんだから、その考えを相手に伝えた？”と聞くと“伝えてないけど彼女はわかってると思う”の返事。
これに私は驚きました！

<font color="pink">それに対し、女性は好きになった人と結婚を考えることが多いので、恋愛から結婚という図式を想定しているかと思いますが、男性はそうでもないので、自分がどのようにお相手から思われているか、聞いてみるのも良いかもしれないですね。</font>

<font color="pink">３年お付き合いした後に”ごめん。君とは結婚を考えられない”とは辛すぎますよね？
ちなみにこのことに関して、男性は嘘をつかないそうです。（苦笑）</font>
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         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_44.shtml</link>
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         <category>妹</category>
         <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 18:29:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やっぱり自分の面倒は自分でみる覚悟が必要？</title>
         <description><![CDATA[<font color="pink"> こんな逞しい私でも、これまでずっと”いつか運命の人に巡りあい、その彼に多少の面倒はみてもらって、少し力を抜いて働いていければいいな～”と思っていましたが、その考え方が私の眼を曇らせる結果になると、私が最も信頼している先輩のお姉さま方から言われています。</font>

<font color="pink">私のようにTOKYOで働く女性は、心のどこかで”運命の相手”＝”白馬に乗っていなくとも、自分を運命の相手だと見つけ出してくれて、このストレスだらけの生活から救ってくれる相手”がいるのでは？？と待ち焦がれて毎日を過ごしているかと思いますが、そういう相手はなかなか現れてはくれなさそうです。
最近は主夫希望の男性も多いらしいですから、彼らこそが私達に救いを求めているかもしれないですし、、（笑）

<font color="pink">やはり、自分の面倒は自分で見ていく覚悟をして、お相手をしっかり見極めることが大切なんだな、、と思うこのごろ。皆様はどうでしょう？

<font color="pink">今、デートしている彼は、あなたが求めていた相手ですか？
我慢や無理はしすぎてないでしょうか？
一緒によ～く眼の前の相手を吟味しましょう～！（爆笑）</font>

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_43.shtml</link>
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         <category>妹</category>
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 17:35:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛について</title>
         <description><![CDATA[<font color="pink"> 最近、“愛についておもうこと- The Simple Truth About Love ”という書籍を買ったのだけど、とっても素敵なことがたくさん書いてあるので、皆様にも是非、オススメしたいです。
  
"愛は技術"という名言がありますが、愛したり、愛されたりというものは、経験を重ねて習得していくものではないかと思うので、恋愛真っ只中の皆様には、とっても有効な本だと思います。
 
私が最も惹かれた言葉は「時間をかけることをこわがってはいけない、Don’t be afraid to slow things down」でした！（笑）
 
愛に包まれた素敵な週末を～！ </font>]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_42.shtml</link>
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         <category>妹</category>
         <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 16:42:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みんなにモテたい願望は幼稚な発想？　</title>
         <description><![CDATA[<font color=pink>私は本屋が一番好きな場所だから、1日一度は行くのだけど、どうしてどの雑誌もモテる？とか人に好かれる服？というのが大きなポイントになるのか不思議でさ〜。それを大きなコピーにしてカバーにしてるということはそう表記すると売れるということでしょ？</font>

確かに日本の雑誌はそーいうの多いね〜。   
  
<font color=pink>人に好かれるという前に、そのスタイルが自分に似合ってるかどうかの方が重要よね？</font>

その通りだと思う。でも、きっとそれって上級者の感覚だから、一般向けの雑誌の表紙にはなりにくいんだよね、、、でも、それって正直読者をバカにもしているよね、、、。同時に、こういうところも、日本人の感覚ってまだまだ幼稚なんだねって思わされてしまう、、、（汗）。とにかく、感覚がすぐ幼稚になりがちなのよ、、、なんでなんだろう、、、（涙）。。。自信が無いからなのかも、、、。だとしたら、人真似し続けたって、一向に自分に自信なんて持てないよね？

ほら、欧米諸国とかは、アイコンになるような人が、めちゃくちゃ美しい姿で雑誌の表紙に登場する、それは彼らの美を称えてのクリエーションじゃない。ファッションに対する情熱とかを編集側から感じるわよね。それに自然と多くの読者が感動して、そのスタイルが流行する、っていうのは自然だと思うけれど、無理矢理、こうすればモテるとかっていうのを強制するのは、、、思考能力の停止をすすめているというか、、、（苦笑）。
  
<font color=pink>ワンピースが流行れば、右も左もワンピース。美白が流行れば誰もがみんな陶器のような白肌を目指して必死に新商品のコスメを購入している姿ってどうよ。自分は自分のことを何が似合うと思っているか聞きたくなるわ。（涙）
  
海外に行くと、悲しいかな後姿で日本人だとすぐにわかるのよ。みんな同じ格好をしてるから。
  
きっと発想が、あの人に似合うなら私にも似合うはず、、となるんだろうけど、違うよね〜。</font>
  
あっ、このことについて、こないだとあることを耳にしたのよ（笑）！！

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_41.shtml</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 14:44:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆれる恋心（爆笑)</title>
         <description><![CDATA[ねぇ、いもうとに言ったか覚えていないのだけど、私には、死ぬ程死ぬ程片思いをした人が過去にもいたの（爆笑）。

<font color="pink">姉は恋に生きる乙女だから、死ぬほどの片思いもあったに違いない。（爆笑） </font>

えっ？あまり驚かない？まー、そうね、、、(笑）。

でも、今のダーリンの比じゃないぐらい好きだったのよ、、、うーん、同じぐらいかも、、、（苦笑）。でも、私が生まれて初めて、とことんまで片思いした男であることには間違いない。そこから、今の恋愛癖がはじまったのかもしれないし（汗）。うん、、、つまり彼によって、イイ男という存在を知ってしまったとでも言えば良いのかしら、、、（汗）。

<font color="pink">どんな人だったの？</font>

彼はまったく手の届かない私の長い間の憧れの王子様だったの（笑）。

<font color="pink">憧れの王子様？</font>

２８歳の時に出会って、２～３年は片思いしていたと思う（笑）。私の人生を大きく変えたぐらい、偉大な人だったのよ。思想とか、人間性とか、キャリアとか、すべてに関して、、、。深く影響を受けましたね、、、。あの頃から、彼は誰よりもいち早くチャリティ活動もしていたし。。。そして今では大きな結果を出しているし。

彼はアメリカ在住だったから、年に会えたとしても数回だったのだけど、、、本当に好きで、手に届かない人だったのに、何度も告白もしていたわ（爆笑）。

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         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_40.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 16:37:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚するということに対して少し光が見えた（笑）</title>
         <description><![CDATA[いもうとも良く知っているとおり、究極のところ私はあまり結婚ということにこだわっていなかったのね。

<font color="pink">そうだね。姉はこだわってなかったね。 </font>

もちろん出来ることなら結婚したいけれど、でも、詰めて行くと、結婚よりは、人生のパートナー（恋愛っていうことかな？）を求めていて、もしも、大恋愛の相手が結婚を望まないのであれば、結婚できなくても良い、って思っていたって言えば良いのかな、、、。結婚によって恋愛関係が崩れるのが怖かったというか、、、（幼稚発言！？）。そこまで結婚するということに腹をくくれるほど熱意を持てなかったというか、、、無理強いしたくないじゃない。結婚ごときに（爆笑）。

<font color="pink">なるほど。姉の言っている意味はわかるよ。</font>

たかがペーパー、と言ったお決まり文句も、あまり否定できない自分もいたし。。。
強いて言えば、社会からのプレッシャー（家族や周囲の人達を含む）によって、結婚しなくっちゃ、、、って思っていたぐらいだし。。。

<font color="pink">（苦笑）</font>

だから、別に結婚に結びつくような観点から恋愛相手を選んで来なかったし、、、（１人いたけど、だから失敗した（笑））。

つまり、結婚に対してあまり肯定的なイメージを持って来なかったのよ、、、。うちの両親も私が若い頃離婚しているし。実の姉もこないだ離婚したばかりだし（爆笑）。ほぼトラウマですか（笑）？

<font color="pink">トラウマね。でも両親の離婚は少なからず子供に影響するよ。私も両親が離婚しているから、できることなら離婚したくないと思うもの。今の年齢から結婚するのであればなおさらね。</font>

そんな私でも、結婚するということに、少し意義を感じる発言をこないだ耳にしたのよ（笑）！！
これは、友達３人で、とことん恋愛トークをしていた夜なのだけど、、、

<font color="pink">なになに？</font>

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_38.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 16:13:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本女に振り回される外国男？</title>
         <description><![CDATA[<font color=pink>どうやら私の友人がコンサバな日本女に振り回されてるようなのよ。</font>
  
コンサバな日本女が実は一番こわい（爆笑）。 
  
<font color=pink>お相手の女性は、会社勤めをしているＯＬさんらしいけど、かなり容姿が美しいらしく、なんでもたくさんの男性が列をつくって並んでるらしいの（笑）</font>
  
（笑）。 
  
<font color=pink>何度もディナーをしてるらしいけど、彼女はその外国男に決めないらしく、でもそのわりには”ロマンティックな場所につれてって”などとリクエストするらしい。
  
その日本女、かなりの達人だと思わない？（笑）</font>
  
魔性の女ですか（爆笑）？ 
  
<font color=pink>その日本女が話した内容も態度もかなりお粗末な様子で、聞いてる限り彼に気がないのよ。同じ女だから、惚れてる女の行動とそうではない違いがよ〜くわかるじゃない？だから、私はその外国男に「いい加減に目を覚ましなさい」と忠告したら、「この間の最後のディナーで目が覚めた。終わってるよ」とのこと。</font>
  
あら、彼も目が覚めて良かったじゃない（笑）！ 
  
<font color=pink>やっぱりさー、人の心をもてあそんじゃいけないよね。気持ちがないなら、気があるようなフリして何度もディナーなんかしないで、相手にきちんと伝えてあげないとね。それが思いやりだと思うだけどな。
  
姉はこういう日本女、どう思う？</font>
  
]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_39.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シングル女の訴え　</title>
         <description><![CDATA[<font color=pink>今、友人達が海外でのヴァケーションを終え、続々と帰国してきてるのだけど、どのシングル女も口を揃えて同じ発言をしてるのよ。</font>
  
えっ？なになに？知りたいわ。

<font color=pink>それが「日本では声をかけられることもないけど、海外ではよく声をかけられる」というもの。</font>
  
なるほどね、、、（笑）。
  
<font color=pink>その友人達は、みんな自立していて容姿も端麗で素晴しく性格の良い女性ばかり。でも、日本では３０歳を過ぎてること、海外での生活経験があって英語が話せることがどうやらマイナスになるようで、日本男達からはスノッブに見られ見向きもされないっていうワケ。（笑）</font>
  
いもうとよりも１世代（？）上の私は何万回も聞いて来たセリフだわ（苦笑）。。。つまり、この傾向は悲しいことにもずいぶんと長い間続いているのよ、、、（汗）。 
  
<font color=pink>私も自分のことをよ〜く考えたら、日本人の彼氏は長いこといないし、一緒にディナーする異性は、とても年上か元彼か外国男ばかり。（爆笑）
     
３０歳を超えた日本女は海外では大人気なのに、日本で人気がないのは姉はどうしてだと思う？
  
やっぱり自分の好きなように調教できないからかしら？</font>
  
うーん、、、このトピックは私は数々の女友達や男友達と議論を重ねてきたから得意な分野だと思うけれど、、、何て言えばよいのかね、、、（汗）。
 
一般的に日本男はまだまだ自分が優位に立っていないと世間的にも押しつぶされそうになって辛いんじゃない（笑）？だから、とにかく控えめの若い女の子がモテるんだよね。海外の男達は、自分が優位に立つことよりも、同等に向かい合える（遊べる？）相手に魅力を感じる、、、うーん、成熟していますね〜、と、いくらでもそういう理由は並び立てることは出来るのだけど、、、。どれもまああんまりしっくりこない（笑）。

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_37.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 13:48:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キツイ女と可愛い女の使い分けで彼を翻弄</title>
         <description><![CDATA[またもや、私のゴッドハンドが絶妙なタイミングで、的を得たすばらしいアドバイスをくれたのよ～（笑）！

<font color="pink">何かしら～？ </font>

最近とても順調な私と私のダーリンなのですが、それでもやはり、どうやってコミュニケーションして良いのかわからなくなる時はあるのですよ、、、。

<font color="pink">それはあるね。</font>

こないだも、私が会いたくなった時に、彼は海外＆地方が続いていて会えなかったの。
でも、ちょっと落ちている様子で、、、めずらしく文句まで言って来るし、、、様子をきちんと説明してくれたのは良いのだけど、、、
私としては、この彼は私のキツイところに妙に反応しているところがあるし、結構お互いキツイ冗談を言い合い続けるのがクセになっているから、今回も、ちょっといつもと様子がちがって弱まっている、この人、、、と思いつつも、キツイことをメールで言いそうになったところ、、、（彼の能力をなじる言葉とか（汗）、、、私的にはおもしろいと思ったんだけど（苦笑））。

私のゴッドハンドから、、、もう少しやわらかい表現にした方が良いのではないでしょうか？との指摘が（笑）！！

彼女いわく、今は彼が落ちている時なのだから、そういう時は、彼が目上視線で立てるようにしてあげた方が良いのだと！

<font color="pink">ほおおおおお。。。。。</font>

マジで、今までそんなこと考えたことなかった、、、（汗）。

<font color="pink">えええええ？考えなかった？</font>

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_36.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Wed, 13 Aug 2008 17:21:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>意思は勝つ！</title>
         <description><![CDATA[このことに気がついた時、その時のエピソードにも書いて、何人かの方々からコメントもいただいたこと覚えているのだけど、これって、本当だって今実感しています。

意思は勝つんです！！

<font color="pink">そうだね。 </font>

今回のダーリンとのことについて、つくづくそれを実感させられました。このトークを読んでくださっている方ならば、私がここ１年以上、この彼に対して悪戦苦闘していたことを覚えてくださっていると思うのですが、、、（汗）。
私が最初このダーリンを好きになった時は、あまり誰も上手くいくと思っていなかったと思うの。私自身も半信半疑だったんだけどね（笑）、やっぱり好きで、、、もちろん途中何度も挫折しそうになったけれども（苦笑）、本気でこの彼と上手く関係を築き上げていきたいって思えるようになっていっていったの。

そーしたら、本当に１年と３ヶ月かかったけれど、その意思が勝ったんですよ（笑）！粘り強さでは、大抵の人には負けないかも（爆笑）。

<font color="pink">確かに姉は粘り強い。それはスゴイことだよ。</font>

あっ、そー言えば、私のゴッドハンドだけは、最初っから「大丈夫ですよ。落とせますよ。」って自信満々におっしゃってくださっていたけど（爆笑）。あれにはびっくりしたな～（驚）！ゴッドハンド様～！そのポジティブなサポート、ホントありがとうございましたっ！そう、周りのポジティブなサポートもとっても重要。普段からポジティブネットワークをはっておきましょう（笑）！

ここで私が体感したこと。
一言で言って、「自信」。
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         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_35.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 11:02:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おかげさまで。</title>
         <description><![CDATA[<font color=pink>一昨日、ハワイから帰国しました〜。</font>
  
おかえりなさーい！

<font color=pink>でもやっぱりハワイは最高だった！</font>

そうね、ハワイは本当に最高だと思うわ♪
  
<font color=pink>からっとした快晴と青い海は心が癒されるね〜！！　とても仲の良い友達がジョインしてくれたのだけど、お気楽で笑いの絶えない最高の旅になったわ。（笑）</font>
  
笑いは重要！それだけで人生楽しめるよね♪♪♪ 
  
<font color=pink>ハワイでも今後の人生についていろいろと考えたけど、結局、自分がイヤだと思う環境があれば変えるのは自分しかいないし、欲しいものがあればそれを手にするのも自分しかいないから、目標を定めたら、遠回りしても、休憩しても、その目標を見失わないように運転するしかない、、というシンプルなものだと思ったよ 。</font>
  
そう、本当に自分次第だと思う！ 
  
]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_34.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 13:30:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年の夏</title>
         <description><![CDATA[自分でもびっくりするぐらい、今年の夏はいつもと違う（笑）。

<font color="pink">どうして？ </font>

暑い、暑すぎる、、、。旅行する気にもまったくならないし、パーティに行く気分にもならないの。
それよりも、毎日ヨガに通ったり、ヘルシーな食事を家でして、涼むのがとても心地良い。

<font color="pink">健康的でよろしい感じね！</font>

一部の私の友達は、今週ばたばたとオリンピックに向けて北京入りしたけれど、なぜか私はまったく持って行く気にもならず、お留守番（笑）。

<font color="pink">お留守番ですか？？？（笑）</font>

海外にいるお友達とも、会わなくても電話で話すことで、かなり絆を深めることも出来ることも知ってしまったので（汗）、最近は家で国際電話の嵐（笑）。

<font color="pink">（大爆笑）</font>

それでもなぜかとても心地よい♪♪♪　時々、地方（千葉や鎌倉や伊豆や山形：）に行っているからかもしれないけどね！
でも、TOKYOでも充分息抜きが出来ている自分にも実は感動（笑）。。。

<font color="pink">姉はよく東京も離れてるから、日本にいながらもリラックスできるんだろうね。</font>
]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_33.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 14:15:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>FOREPLAY（前戯）！！</title>
         <description><![CDATA[先日、私の友人のカップルを見ていて、あることに気がついたのよ。

<font color="pink">なになに？ </font>

そのカップルっていうのは、５～６年付き合っているというのに、とにかくいまだに大恋愛中。

<font color="pink">すご～い。羨ましい！</font>

こないだは、他の人のお誕生日ディナーだったというのに、ちょうどその日は久しぶりに会えた日らしく、とにかく周りの目もすべて無視して、やきもちのやきあい！とにかく、永遠にちょっかい出し合っているのよ！他の人がまったく見えていない！！

<font color="pink">わっはっは！その光景、見たかった！</font>

「今日、この人にこういう態度を取っていた」「そっちこそ、私に人前で八つ当たりした。」とか、お誕生日ボーイの存在が見事にきれいに無くなるぐらい、
ずーーーーーっと、２人でちょっかい出し合い続けるの！！けんかじゃないのよ。単に戯れているの。

<font color="pink">：－）</font>

その２人を見ていて、私が思ったこと。
「これは、完全にFOREPLAY（前戯）だわ。。。」

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/foreplay.shtml</link>
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         <category>姉妹</category>
         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 13:51:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>驚きの離婚率の高さ</title>
         <description><![CDATA[<font color=pink>姉がハワイは全米で1,2を争うＤＶ（ドメスティック・バイオレンス）率の高い場所だって昨日の姉妹トークで書いてたじゃない？
  
ＤＶの話はまだ聞いてないけど、離婚している人が多いのには驚き！フランスもシングルマザーで子育てしている知人が多いけど、意外なことにハワイもとても多いわ。</font>
  
アメリカの離婚率は、ただならぬものよ、、、（笑）。ハワイもやっぱりアメリカだからね（苦笑）。 
  
<font color=pink>でもさー、こんなシンプルな町でどうして離婚が多いのだろう？
  
フランスなら浮気とか他の人が好きになった、、と理由はよく理解できるけど、ここはどうやらそうではなさそうだし、、。
   
姉はどうしてだと思う？</font>
  
一言で言って、ハワイの場合は経済（爆笑）。

やっぱりね、ああいう観光に頼っている場所って、非常に経済が不安定なのよ。経済の不安定って、確実に離婚やDVに繋がると思う。ハワイで一番離婚率やDV率の高い地域は、やはりハワイのゲットーと言われている再貧地区だし。 
  
そう考えると、フランスの離婚率の高さとは、ちょっと事情が違うわね（笑）。

]]></description>
         <link>http://www.tokyoshimai.com/blog/2008/08/post_32.shtml</link>
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         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 19:59:13 +0900</pubDate>
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